2014.10.30 (Thu)
久住高原コテージ ~今回は、嫁さんの両親を連れての親孝行の旅なのだ~
本日の4人旅のお宿はこちら、久住高原コテージ。。。

いやはや、前回は日田の宿 よろづやでの一泊だったのですが、それからはや2年半が経過しようとしているので再びとは、なんとも心優しい義理の息子なワタシ。。。


の。。。

で、いつものとおりなのですが、両親のお部屋はなぜか緑色のカーペット敷き。。。

窓を開ければこんな感じなのですが、両親のお部屋は左側の建物から少しばかり離れているので、も少し眺めがいいはず。。。
まずはひとっ風呂とざぶんと浸かり部屋へ戻れば、そこに嫁さんのお父さんに部屋の外から『○○く~ん。』と呼ばれ『まぁ、一杯呑もうか?』ということなのですが、嫁さんが一緒でないとろくすっぽ話ができないワタシ。。。
観念して両親の部屋へ行くと、そこへ嫁さんとお母さんがお風呂から上がってきて、ほっ。。。
缶ビール1本を空けるまで嫁さんに一緒にいて貰い、再びゆっくりお風呂に浸かるという嫁さんと一緒に辛うじて脱出。。。
お待ちかねの夕食は、これまたいつものとおりレストランで、最初のセッティングはやっぱりこんな感じ。。。

で、ワタシのお飲みモノはいつものとおり『久住の想ひで酒 ふらり』。。。

嫁さんとお母さんは生ビールなのですが、問題はお父さんで少しばかり部屋で出来上がっているのと補聴器を付けていないので、『何にしますか?』と問えば、メニューも見ずに『なんでんよか。』。。。
困っていると『じゃぁ、焼酎。』ということなので『芋・麦・米の何がいいですか?』と問えば、『ここらへんじゃ、なんが有名との?』とスタッフの方にお訊ね。。。
もちろん、麦焼酎ということなのでオーダーするのですが、飲み方を再びなのですがここはすんなりロックでとスタッフの方に伝えるのですが、表情を見ればそこはそれ何かしら思われているのは確か。。。
そんなこんなで、ヨル飯の始まりはじまりで四季折々にメニューが変化するでもなく本日のお献立がこちら。。。

で、改めてセッティングされていた造り。。。

こちらはやはり、いつものとおり身が硬いので少しばかり苦手。。。

先付の胡麻豆腐は、なんと言おうが胡麻豆腐は胡麻豆腐。。。

冠地鶏白酢和え。。。

台物の冠地鶏溶岩焼きは火をつけて頂いて、スグサマ焼きに入るのですが両親ともども完全に火が通らずもう1個固形燃料を頂いてゴメンナサイなのですが、はじめて喰ったわけではないのにこれは意外に旨かったとは、やはり個体によって差があるのでしょうか。。。

お蕎麦の薬味は、登山のお客様なのか本日大入り満員の大盛況なので、右往左往バタバタとされておりネギが飛散しているのも止むを得ないところ。。。

椀物の南瓜真薯。。。

蓋物の蓮根豆腐海老餡掛けは、まさに蓮根の風味がなかなかに秀逸。。。

凌ぎの自家製手打ち蕎麦は、手打ちなのかと問われればワタシには不明なのですが、お蕎麦があるのはうれしい。。。

焼物の米茄子味噌田楽は、お味噌は甘め。。。

むかごご飯と赤出汁で〆ていると、さり気なく注いで行かれたのが蕎麦湯なのですが、なくてもいいと思うのはワタシだけではないはず。。。

水菓子のレモンゼリーで、お腹一杯ごちそうさまでした。。。
一夜明けて朝風呂の後はアサ飯なのですが、午前7時からの開始に合わせて行くと混雑は必至なので午前7時20分からと第1陣が過ぎ去ってからという作戦。。。
それでも4人なのでしばし待機で、ワタシの本日のチョイスはこんな感じ。。。

ハイ、本日も生玉子を後で発見したので、コレステロールは2倍。。。

デザートにヨーグルトも頂いてごちそうさまのはずだったのですが、この後コーヒーもヨーグルトもお替わりしてしまい、アサ飯の終了時刻午前8時40分とは、延々1時間20分も掛けたのですがその原因はお母さん。。。
恐らくワタシでも完食できないくらい持ってきて、嫁さんが『このパン食べれると?』と訊ねると、なんと黙って首を横に振り。。。
なので、嫁さんがしっかりカタをつけることに。。。
しかしながら、両親ともこちらのお宿は気に入ったみたいなので、めでたしめでたし。。。
大変お世話になりました。。。


久住高原コテージ


いやはや、前回は日田の宿 よろづやでの一泊だったのですが、それからはや2年半が経過しようとしているので再びとは、なんとも心優しい義理の息子なワタシ。。。

【More・・・】
チェックインの前にはくじゅう花公園で草花を愛で、本日のお部屋はこちら。。。

の。。。

で、いつものとおりなのですが、両親のお部屋はなぜか緑色のカーペット敷き。。。


窓を開ければこんな感じなのですが、両親のお部屋は左側の建物から少しばかり離れているので、も少し眺めがいいはず。。。

まずはひとっ風呂とざぶんと浸かり部屋へ戻れば、そこに嫁さんのお父さんに部屋の外から『○○く~ん。』と呼ばれ『まぁ、一杯呑もうか?』ということなのですが、嫁さんが一緒でないとろくすっぽ話ができないワタシ。。。

観念して両親の部屋へ行くと、そこへ嫁さんとお母さんがお風呂から上がってきて、ほっ。。。

缶ビール1本を空けるまで嫁さんに一緒にいて貰い、再びゆっくりお風呂に浸かるという嫁さんと一緒に辛うじて脱出。。。

お待ちかねの夕食は、これまたいつものとおりレストランで、最初のセッティングはやっぱりこんな感じ。。。

で、ワタシのお飲みモノはいつものとおり『久住の想ひで酒 ふらり』。。。

嫁さんとお母さんは生ビールなのですが、問題はお父さんで少しばかり部屋で出来上がっているのと補聴器を付けていないので、『何にしますか?』と問えば、メニューも見ずに『なんでんよか。』。。。

困っていると『じゃぁ、焼酎。』ということなので『芋・麦・米の何がいいですか?』と問えば、『ここらへんじゃ、なんが有名との?』とスタッフの方にお訊ね。。。

もちろん、麦焼酎ということなのでオーダーするのですが、飲み方を再びなのですがここはすんなりロックでとスタッフの方に伝えるのですが、表情を見ればそこはそれ何かしら思われているのは確か。。。

そんなこんなで、ヨル飯の始まりはじまりで四季折々にメニューが変化するでもなく本日のお献立がこちら。。。

で、改めてセッティングされていた造り。。。

こちらはやはり、いつものとおり身が硬いので少しばかり苦手。。。


先付の胡麻豆腐は、なんと言おうが胡麻豆腐は胡麻豆腐。。。

冠地鶏白酢和え。。。

台物の冠地鶏溶岩焼きは火をつけて頂いて、スグサマ焼きに入るのですが両親ともども完全に火が通らずもう1個固形燃料を頂いてゴメンナサイなのですが、はじめて喰ったわけではないのにこれは意外に旨かったとは、やはり個体によって差があるのでしょうか。。。


お蕎麦の薬味は、登山のお客様なのか本日大入り満員の大盛況なので、右往左往バタバタとされておりネギが飛散しているのも止むを得ないところ。。。


椀物の南瓜真薯。。。

蓋物の蓮根豆腐海老餡掛けは、まさに蓮根の風味がなかなかに秀逸。。。


凌ぎの自家製手打ち蕎麦は、手打ちなのかと問われればワタシには不明なのですが、お蕎麦があるのはうれしい。。。


焼物の米茄子味噌田楽は、お味噌は甘め。。。


むかごご飯と赤出汁で〆ていると、さり気なく注いで行かれたのが蕎麦湯なのですが、なくてもいいと思うのはワタシだけではないはず。。。


水菓子のレモンゼリーで、お腹一杯ごちそうさまでした。。。

一夜明けて朝風呂の後はアサ飯なのですが、午前7時からの開始に合わせて行くと混雑は必至なので午前7時20分からと第1陣が過ぎ去ってからという作戦。。。

それでも4人なのでしばし待機で、ワタシの本日のチョイスはこんな感じ。。。


ハイ、本日も生玉子を後で発見したので、コレステロールは2倍。。。


デザートにヨーグルトも頂いてごちそうさまのはずだったのですが、この後コーヒーもヨーグルトもお替わりしてしまい、アサ飯の終了時刻午前8時40分とは、延々1時間20分も掛けたのですがその原因はお母さん。。。

恐らくワタシでも完食できないくらい持ってきて、嫁さんが『このパン食べれると?』と訊ねると、なんと黙って首を横に振り。。。

なので、嫁さんがしっかりカタをつけることに。。。

しかしながら、両親ともこちらのお宿は気に入ったみたいなので、めでたしめでたし。。。

大変お世話になりました。。。


久住高原コテージ
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あらま、そうでしたか。。。
しかしながら、ワンコも一緒に泊まれましたっけ。。。
ワタシは、中津に宿泊ちゅですが。。。

しかしながら、ワンコも一緒に泊まれましたっけ。。。

ワタシは、中津に宿泊ちゅですが。。。

くるめじ~ん |
2014.11.02(日) 19:06 | URL |
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ゴロゴロ温泉日です。
朝風呂は、なんたって最高ですね。