2019年11月 / 10月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12月

2017.01.31 (Tue)

居酒屋 夢天までとどけ ~お会計の後に、バナナ一本頂くとは初めての経験なのだ~

1月28日のヨル飯はこちら、居酒屋 夢天までとどけ。。。

天までとどけ

いやはや、道の駅中津でハモのあらや皮、駅前のサンリブで小型ながら天然トラフグが安く販売されていたので、久しぶりに焼とり 北城なのかと考えたのですが、それは嫁さんも一緒にということで。。。

【More・・・】

さて、店内に入ると靴を脱いで上がるスタイルで、カウンターに腰を下ろすとお持ち頂いたのがこちらのおススメメニュー。。。

天までとどけ (1)

の、裏面。。。

天までとどけ (2)

りゅうきゅうや鯖或は鯵の類はないので、こちらからは筑前赤鶏のタタキ(税込842円)を。。。

他にも1枚モノで。。。

天までとどけ (3)

博多白雪ホルモンのもつ鍋。。。

天までとどけ (4)

二十八萬石では、『若とり唐揚のモモ』として提供されていたモノと同じなのか、国産骨付きもも一本揚げ』。。。

お飲みモノはこちらから。。。

天までとどけ (7)

菊水辛口をお願いするのですが、チョッパヤにお通しとともに。。。

天までとどけ (5)

お通しは、ざっくりとしたわさびは乗っけられていないモノの漬け或はりゅうきゅう的なモノで普通に美味しい。。。

筑前赤鶏のタタキをお持ち頂く前に、カウンターにデジカメを置いてぱちり。。。

天までとどけ (6)

そうこうしているうちに、お持ち頂いたのがこちらの筑前赤鶏のタタキ。。。

天までとどけ (9)

いやいや、タタキだからと炙りたてそぎ立てでないとイケないとはもちろん思わないのですが、ペタとした皮の表面に何やら真空とび膝蹴りを感じるのはワタシだけなのか。。。

薬味には、ニンニクにしょうが、ネギに白髪ネギとレモンを添えて。。。

天までとどけ (11)

使用するお醤油は、『黒いキャップのほうをどうぞ。』と言われるのですが、もちろん灰皿が置いてある。。。

まずは一切れお醤油に浸しバクと喰えば、どこかで喰ったことあるようなないような。。。

さて、追加オーダーをと手に取るのがこちらのメニュー。。。

天までとどけ (10)

で、目を厨房にやると。。。

天までとどけ (23)

『店長一押しランキング』ということなので、このなかから。。。

天までとどけ (12)

第4位にランクインしている、中津名物とりのからあげ490円(税別)を。。。

しかしながら。。。

天までとどけ (13)

サラダ。。。

天までとどけ (14)

とりあえず。。。

天までとどけ (13)

天までとどけ (15)

串焼きに『中津名物豚皮塩』。。。

天までとどけ (20)

ご飯・麺。。。

天までとどけ (19)

甘味など、すべてではないのですが。。。

お待ちどうさまで、こちらがオーダーの中津名物とりのからあげ。。。

天までとどけ (24)

まずはひとつ箸でつまめばこんな感じ。。。

天までとどけ (25)

そのままバクと喰えば、そりゃ中津からあげにもいろんな種類があると思うのですが、ジューシーさはあるモノの漬けたれが濃い味ではないので、あっさり目。。。

なので、筑前赤鶏のタタキで使用していなかったニンニクをうりゃと乗っけてバクと喰えば、なかなかにワイルドなお味に変化するのでしょうか。。。

さてと、〆の一杯もあるのでここまでにして、お会計をお願いして外へ出ると。。。

天までとどけ (26)

店員さんのお見送りとともに、頂いたのがこちらの一本のバナナ。。。

なので商店街のベンチでぱちりとするのですが、こちらは明日朝のデザートに。。。

ごちそうさまでした。。。

居酒屋 夢天までとどけ
大分県中津市大字島田370-2
TEL  0979-22-0639
営業時間 日~木     17:30~22:00(OS)
       金・土祝前日 17:30~23:00(OS)
定休日  不定休
駐車場  なし

関連記事

19:59  |  大分グルメ  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

Comment

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (現在非公開コメント投稿不可)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://2kurumejiin.blog.fc2.com/tb.php/1215-b47194bc

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |